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2010'09.02.20:57

「少年陰陽師 夕べの花と散り急げ」

少年陰陽師  夕べの花と散り急げ (角川ビーンズ文庫)少年陰陽師 夕べの花と散り急げ (角川ビーンズ文庫)
(2010/08/31)
結城 光流

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あらすじを見た時から、ずぅっと楽しみにしていた少年陰陽師の最新刊!

田舎だと入荷するまで結構時間かかるし、本屋探しまわるのも面倒だと思って楽天で買いました^^

31日にはゲットできたので嬉しかったです!



さて、内容ですが、久々にすごく期待できる新章だったと感じました。

これからますます楽しみですー!!

早く続きが読みたくてたまりません!!


なにって私、彰子姫が大好きなので、この章で昌浩と彰子姫の仲が進展するのを願ってやみません。

なんか漠然と二人はこれから結婚してずっと一緒にいられるって思ってたんですけど、元・大貴族の一の姫と陰陽師って立場が違いすぎるんですね。。

別にもう今は一般人みたいなもんだから関係ないじゃん、とか私なんかは思うけど、そうなに簡単な話じゃないのかなぁ。


貴族って本当面倒臭いわ。


それ以外にも、なんだか安倍家大変なことになってますね!

お兄ちゃんも、叔父さんも、昌浩本人も!

本当にこれから一体どうなるのか、先が気になってしょうがないです!!


早く続き読みたいな~♪
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2008'10.12.20:09

コバルト11月号

Cobalt (コバルト) 2008年 11月号 [雑誌]Cobalt (コバルト) 2008年 11月号 [雑誌]
(2008/10/01)
不明

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遅らばせながら、雑誌コバルト11月号ゲットしました~。
それもこれも全サドラマCDのため!!
早く申し込みに行かなくっちゃ!
でも色んな読みきり小説も面白かったよ!

そんな訳で内容の感想↓

伯爵と妖精の読みきりは、エドガーとリディアの二人が出逢う前ってことであっさりと読みました。
運命っていう言葉がぴったりの二人ですね!
でもエドガーのせいで、リディアは男性と縁がなかったんだね!
なんてはた迷惑な男なんだ(笑)
あと、知らない女と朝を迎えるシーンが妙にショックだった(笑)
いや、わかっていたんだけど実際描写されるとリアルで嫌だなぁって(^^;)
しかも一体何人の女性を相手にしてきたんだよっていうプレーボーイだしさ。
未亡人だかどっかの婦人だかの家に夜忍びこんじゃうような男だってのもわかってるんだけど、改めてリディアはこんなんと結婚していいんだろうかって思っちゃったじゃないか!
だってリディアが大好きなんだもん!

来月は新刊が出るので非常に楽しみです♪
あと漫画版も早速コミックスになるんですね。
びっくり(^^;;
早すぎやしないか??
いや、すっごい嬉しいし助かるんだけども。
こっちもお気に入りなんで早く欲しいなー^^

そうそう、伯爵といえば、アニメ!

ばっちり録画して見ました☆
しかも標準モードで録画したから映像も綺麗だった(笑)

なんていうか、恥ずかしい!!!!
エドガーってホント恥ずかしいですね!
台詞もキラキラしてるとこもウィンクしちゃうとこも、恥ずかしくて見てられんわって感じでした(^^;;
まぁ全体的によかったですけどね!
もちろん毎週楽しみに見ますけどね!
少しずつリディアがエドガーに惹かれていくのが楽しみです。
ちゃんと毎週してDVDに残そうと思います(笑)

気がつけば伯爵と妖精の話になってたけども、他の読みきりとかも全部じゃないけど気になるのだけ読みました。

で、一番ヒットだったのが、橘香いくのさんの読みきり!「魔王子さまの嫁取りの話」
これがすごい面白かった~!
文庫になったら絶対買うんだけどな。
ってか是非出して欲しい!
ちゃんとハッピーエンドで終わってるから続きとか文庫とか有り得ないんだけど・・・。

いつも思うけど、橘香さんの小説ってすごく私好み。
ヒロインの女の子がすごい好みだし、会話のテンポとかがすっごい好き。
このお話も最後のシーンがすっごいお気に入り♪
これぞロマンス小説だよ!!
しかも挿絵がべらぼうに可愛くて、ホントこのお話全体的に最高でした。

あと、「アルワンドの月の姫」っていう小説の読みきりを読んで、本編が気になりました。
どうしよ、買うかも・・・。

アルワンドの月の姫―砂漠の王子と銀の杖 (コバルト文庫 (な13-2))アルワンドの月の姫―砂漠の王子と銀の杖 (コバルト文庫 (な13-2))
(2008/03/01)
ながと 帰葉

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あとは「月色光珠」の伶が主人公の読みきり。
伶がちょっと成長して妙にモテてて笑いました。
尚さんピンチだぞ!
でも相変わらず一途に尚さんを思う伶はいい女になると思うよ。
早く大きくなって尚さんびっくりさせちゃえよ!
その話も読みたいなぁと思わせてくれました。

他の読みきりもぼちぼち読んでいこうと思います。
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2007'12.03.19:11

12月コバルト新刊

12月期のコバルト新刊で買ったのは、

「今夜きみを奪いに参上!」「天空の瞳」の新刊です。

「今夜~」は響野さんの新シリーズで、ストーリーが面白そうだったので買ってみました。
思ったとおり面白かったです。
一瞬読みきりかと思ったけど、これからも続くみたいで安心(〃´o`)=3
王女さまが盗賊の一員としてこれから仲間たちとどう生きていくのか楽しみです。
ようやく物語が始まったところで今回は終わっているので、次回からが本当の始まりだと思います。
盗賊がお姫様を奪いにくるってシチュエーションはやっぱりモエますからね(笑)
素敵です(*♥д♥*)
エイラーンとの関係が今後どうなっていくのかも期待大です。
彼は気の強い娘が好みらしいですからね。
ヒロインのこと大好きに違いない!
あー楽しみ。
ちなみに2月に「ダナーク村」の新刊がでて、3月にこのシリーズの続きがでるらしいです。
2月のダナークも今から楽しみです。

今夜きみを奪いに参上!―紅の宝玉 (コバルト文庫 ひ 5-75)今夜きみを奪いに参上!―紅の宝玉 (コバルト文庫 ひ 5-75)
(2007/12/30)
響野 夏菜

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「天空~」はクライマックスってことで続きを楽しみにしていました。
なんか最後が急いで終わった感じがして、あれ?って気もしましたが、まぁ話としては普通に好きでした。
消化不良な感じですがねぇ。
1,2巻が一番面白かったかな。
やっぱり橘香さんの話はなんだかんだで好きですね。

天空の瞳ランスレーゲの陰謀と荊の恋 (コバルト文庫 た 14-39)天空の瞳ランスレーゲの陰謀と荊の恋 (コバルト文庫 た 14-39)
(2007/12/30)
橘香 いくの

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そうそう、来月の新刊では「伯爵と妖精」はもちろん、「ヴィクトリアン」と「ガーディアン・プリンセス」の新刊も出るみたい!

\((( ̄( ̄( ̄▽ ̄) ̄) ̄)))/ヤッター!!

ヴィクトリアンは無理だよなぁ~と諦めていたところ、神の思し召しがッ(☆Д☆)
青木先生有難うございます。
私へのクリスマスプレゼントだと信じてやみません。
早く26日になってほしいな~♪
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2007'11.05.18:27

最近読んだ小説。

前から気になっていた「ダナーク魔法村はしあわせ日和」を図書館で借りてがっつり読みました。
面白かった!
続きが気になるので、次巻からは自分で買おうと思いました。
楽しみ。

今のところ4巻でてます。
イズーのキャラが当初と比べると別人かと疑うほどですが、それも愛ゆえ。。
ラブコメ?万歳☆

ダナーク魔法村はしあわせ日和―都から来た警察署長 (コバルト文庫)ダナーク魔法村はしあわせ日和―都から来た警察署長 (コバルト文庫)
(2006/11)
響野 夏菜

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はい、続いてもコバルト文庫で、これまた随分前から気になっていたけど買えずにいて図書館にあったので借りてみた小説。
恋のドレスとつぼみの淑女―ヴィクトリアン・ローズ・テーラー (コバルト文庫)恋のドレスとつぼみの淑女―ヴィクトリアン・ローズ・テーラー (コバルト文庫)
(2005/12/22)
青木 祐子

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なかなか面白かったです。
なので続きを借りてきて読むつもり(1巻しか借りてこなかった)
やっぱり19世紀イギリスってのがいいですよね。
なんかもう雰囲気だけで好き。
ヒロインの女の子が静か~な感じで、どちらかというと元気な女の子が好きな私としてはあれ?って気もしないでもないけど、芯が強いってのが良いです。
凛としてる感じ?
公爵の息子さんとの関係が気になるところです。
ビバ☆身分違いの恋!

次はまたまたしてもコバルト文庫で「緑のアルダ」
これは最終巻だけ読んでなかったので、出たのは随分前になるけどようやく借りて読みました。
ただ、なんだか最後急いで終わらせたみたいな感じがして、結局ラダがどうなったのかなんか死んでないことしかわからなくてあれー?みたいな。
私が急いで読んだせいかしら?
最後の余韻に浸ることない最後でちょっと残念だったかな。
ウルファとの恋もなんかいつの間にかうまくまとまってるし。
いや、まぁいいんだけど。
・・・と思ったら12月の新刊のとこに「緑のアルダ」の名前が!
きっとここでエピローグ的な話をやるに違いない。
図書館に入荷されるのを気長~に待ちたいと思います(多分半年は余裕でかかるはず)

つづいて、ちょっと前にレビュー見てよさそうだったので、買った小説。

神破の姫御子 (ビーズログ文庫 こ 2-1)神破の姫御子 (ビーズログ文庫 こ 2-1)
(2007/09/15)
香月 沙耶

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実はとんでもない正体だった義兄とヒロインのラブが見所だと思います。
続きがありそうな感じ。
むしろ続いてくれって感じ。
絵も綺麗で満足満足。


ちなみに図書館から「風の王国」も一巻だけ借りました。
まだ読んでないけど。
この小説やたら評判いいので、面白いのかな~とずっと気になっていたものの買うお金もないし、でそのままになってたものです。
でも借りたものの、何故か読む気にさせてくれない・・・。
開いては閉じ、開いては閉じ、を繰り返してます。
まぁまぁ近いうちに読んでまた感想でも載せようかな。

他に、気になってて買おうか迷ってる小説。

天空の瞳―ウォルドの婚礼と時の封印天空の瞳―ウォルドの婚礼と時の封印
(2007/06)
橘香 いくの

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橘香さんの小説は好きなので、これも買ってしまうかもしれない。
聞くところによるとは昼ドラみたいにドロドロしてるとか?!
おっと面白そう!
ドロドロしたの大好きです♡

もいっこコバルトで気になるのがこれ。

ガーディアン・プリンセス (コバルト文庫 か 8-45)ガーディアン・プリンセス (コバルト文庫 か 8-45)
(2007/06)
花衣 沙久羅

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発売された時から買おうか迷ったやつ。
やっぱり気になるので勢いで買っちゃおうかと思ってます。
ストーリーがドツボ!
これまたロンドンが舞台だし!(たしか)
読書の秋だし、お金はないけど頑張って無理してでも読もうかな!
他にもオススメとかあったら常時情報募集しておりますんで、よろしくです!
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2006'12.03.20:45

12月のコバルト新刊

12月のコバルト新刊は「月色光珠」の1冊しか買ってません
他に買っているものはなかってのもあるし、そんなに気になるものもなかったので

さて、その「月色光珠」ですが。
今更だけど私、主人公の女の子の性格が微妙に好きじゃないみたいです
だからいまいち感情移入できないみたいで。
有さんはわかりにくそうで案外わかりやすいキャラなんですね。
グッと親しみが湧きました(笑)
ヒロインは一人でいろいろ考えてるけど、なんだかんだで両思いなんだからもういっかな、って思いました(^-^;
次から買うかは微妙ですね~。
今あまりにお金なくてよっぽど面白くて気になんないと買うの控えようかと思ってるんで。
貧乏人って嫌ですね

来月の新刊は今月の22日に発売予定なんですね~。
やっぱり年末年始は発売を避けますよね。
来月のラインナップを見てみると・・・
「桃源の薬」の新刊が発売されるようで。
これねー、もう買うの中断しようかと思ってます。。
お金がないってのもあるし、なんかもういいかなって
まぁ発売されたら買っちゃうかもしれないですけどね~。
あと気になったのは谷瑞恵さんの新刊
今回は「伯爵と妖精」シリーズじゃないんですね~。
新シリーズでしょうかね?
どんな話かも全然わからないけど、谷先生のは買っちゃうんですよねー。
どんな物語でも私好みで面白いんですもん
楽しみだなぁ
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